今日の学習を、ホームから始める
その日のおすすめから演習を開始。学習の進み具合もホームで確認でき、今週の学習日数・回答数・正答率は学習レポートで振り返れます。

SGの学習を、日々の演習から。
年度を選んで解く。本番を想定して練習する。情報セキュリティマネジメント試験の学習を、SGトレで。


仕事や学校と両立していると、机に向かう時間を確保しにくい。
過去問は年度が多く、どこから手を付けるか決めにくい。
知識を覚えるだけでなく、本番の形式にも慣れておきたい。
情報セキュリティマネジメント試験を、仕事や学校と両立して学びたい方へ。
SGトレでできること
その日のおすすめから演習を開始。学習の進み具合もホームで確認でき、今週の学習日数・回答数・正答率は学習レポートで振り返れます。

収録された試験回から選び、年度別に演習できます。公開された年度ごとに、科目Aと科目Bを分けて選べます。

模試の出題回を選んで挑戦。時間を意識した練習につなげます。回ごとに、本番の出題順で解けます。

3ステップで始められます。
ホームのおすすめから、その日の演習を始められます。おすすめの10問は約10分で進められます。
収録された試験回から選び、年度別に演習できます。年度を決めずに解くランダム演習もあります。
模試の出題回を選んで、本番を想定した練習ができます。科目A・科目Bの回ごとに選べます。
IPAの公開問題を基にした科目A・科目Bを収録しています。出典はアプリ内で確認できます。試験実施団体とは独立した学習サービスです。
試験の最新情報は試験実施団体の案内も確認してください。
情報処理推進機構(IPA)などの公開情報(2026年10月26日に確認)によると、令和7年度(2025年4月〜2026年3月)の合格率は70.0%です。
随時実施(CBT方式)。令和5年度から年間を通じて行われており(令和4年度までは上期・下期の年2回)、試験日時と会場は申込のときに自分で選びます。身体の不自由などでCBTでの受験が難しい人向けに、筆記による特別措置試験もあります。試験システムの入れ替え(リプレース)のため、2026年12月28日以降は試験を休止する予定です(試験会場によっては12月27日より前に休止になる場合もあります)。再開時期は決まり次第IPAのウェブページで案内される予定で、2027年1月以降の試験実施も2026年秋頃に案内される予定です。IPAは2027年度から新しい試験制度に移行する予定で、現行の制度は2026年度の試験実施をもって終了する予定です。情報セキュリティマネジメント試験は継続され、2027年度の春頃から、出題範囲の表記や体系を一部変更して実施する案が公表されています(問う知識・技能の範囲そのものは変わらないとされています。検討状況であり、変更される場合があります)。
出典: 情報処理推進機構(IPA)、IPA CBT方式の試験実施について(休止時期)、IPA 試験制度の見直しの検討状況
IPAの案内に沿って、試験の運営を委託されている株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズ(CBT-Solutions)のサイトで申し込みます。受験手数料をまとめて支払うバウチャーは、購入申込の受付が2026年7月31日で一時停止されています。2026年9月1日以降に新しく申し込む場合、選べる試験日は2026年12月27日までです。
7,500円(消費税込み)
出典: IPA スケジュール・手数料
試験時間120分で、科目Aと科目Bを続けて解きます。出題は60問(科目A 48問・科目B 12問、全問解答)で、採点に使うのは54問、残り6問は今後出題する問題を評価するためのものです。科目Aは多肢選択式(四肢択一)、科目Bは業務のケーススタディ形式の多肢選択式です。
IRT方式の評価点で判定します。総合評価点が600点以上(1,000点満点)であれば合格で、科目ごとの基準点はありません。
出典: 情報処理推進機構(IPA)
令和7年度(2025年4月〜2026年3月): 受験者数 45,924人、合格者数 32,141人、合格率 70.0%
令和8年度の累計(2026年4月〜9月): 受験者数 22,166人、合格者数 15,939人、合格率 71.9%
IPAの統計資料(令和8年9月分)による。
年齢・国籍などの制限はなく、どなたでも受験できます。
最新情報は必ず実施機関の公式サイトで確認してください。IPA「情報セキュリティマネジメント試験」
情報セキュリティマネジメントは120分で60問を解く、IRT方式の試験です。
情報セキュリティマネジメント試験は情報処理推進機構(IPA)が問題を公開しています。公式の問題が出典として明示され、改変がある場合は分かるようになっているかが大切です。
SGトレの場合IPAの公開問題を基に構成しています。問題ごとの出典と改変の表示は、アプリ内で確認できます。
出題は科目A(48問)と科目B(12問)に分かれ、科目Bは業務のケーススタディ形式です。科目Bに対応した問題が収録されているかを確かめましょう。
SGトレの場合IPAが公開している科目A・科目Bの問題と、CBT方式に移る前の午前問題を収録しています。年度別の画面では、令和8年度・令和7年度・令和6年度などの公開問題を、年度ごとに科目A(12問)と科目B(3問)に分けて解けます。
合否は総合評価点600点以上(1,000点満点)で決まり、科目ごとの基準点はありません。科目Bの事例問題は、考え方の筋道まで分かる解説があると応用しやすくなります。
SGトレの場合PRO(有料)では、詳細解説を確認できます。
受験料は7,500円(税込)です。学習用のアプリの費用は別にかかるので、無料の範囲で何が解けるかを選ぶ前に確かめましょう。
SGトレの場合CBT移行前の午前問題を含む合計210問は、すべて無料で解答できます。PROでは詳細解説、問題の保存、間違えた問題の復習、弱点分野の集中演習を利用できます。
科目Aと科目Bで問われ方が違うため、間違えたのがどちらの形式かを見て解き直せると、弱点を絞り込みやすくなります。
SGトレの場合問題の保存と、間違えた問題の復習、弱点分野の集中演習は、PRO(有料)の機能です。PROなら、年度別の画面で回ごとに「間違いだけ」を選んで解き直せます。
情報セキュリティマネジメント試験(SG)過去問(Webサイト)では、年度別・分野別に選べる48問の過去問を、正答と要点つきで無料で解けます。
問題はすべて無料で解答できます。PROでは詳細解説、問題の保存、間違えた問題の復習、弱点分野の集中演習を利用できます。
はい。情報セキュリティマネジメント試験(SG)過去問(Webサイト)なら、アプリを入れなくても48問の過去問を正答・要点つきで無料で解けます。令和8年度 公開問題 科目A(12問)は、掲載している全問の詳しい解説も無料で読めます。
月額プランと買い切りプランがあります。
IPAの公開問題を基に構成しています。問題ごとの出典と改変の表示はアプリ内で確認できます。
ページ末尾のプライバシーポリシーとサポートで確認できます。
App Storeの公開情報ではiOS 15.1以降に対応しています。
IPAが公開している情報セキュリティマネジメント試験の科目A・科目Bの問題を基にしています。CBT方式に移る前の午前問題も含みます。年度別の画面から、公開された年度ごとに科目Aと科目Bを選んで解けます。問題ごとの出典と改変の表示はアプリ内で確認できます。
PRO(有料)で詳細解説を確認できます。問題そのものは無料ですべて解答できるので、まず問題を解いて出題の形に慣れてから、PROを使うか決められます。
SGトレは合格を保証するものではありません。公開問題をもとにした演習と、本番を想定した練習のためのアプリです。出題範囲(シラバス)や最新の試験情報はIPAの公式サイトで確認し、必要に応じて参考書などの教材と組み合わせて学習することをおすすめします。
解けます。IPAの公開問題を基にした科目Bの問題も収録しており、年度別の画面では科目Aと科目Bを分けて選べます。
本番を想定した模試があり、出題する回を選んで挑戦できます。科目A・科目Bの回ごとに、本番の出題順で解けます。
学習目標、連続学習の記録、XPによる進捗管理があります。ホームでは今日のおすすめから10問を約10分で始められ、今週の学習日数・回答数・正答率・誤答の解消・復習の回数を学習レポートで振り返れます。
年度別演習のほかに、ランダム演習があります。本番を想定した模試では、出題する回を選んで、時間を意識した練習ができます。